2016年06月05日

おひさしぶりです

1年以上更新されていない当ブログですが、筆者は生きています。

放置していた理由は、わたくしごとですが、筆者の弟が若くして亡くなってしまったこと、持病の関係で手術をしたことなど、身の回りでいろいろな事が起こったため、なかなかブログの更新をする気になれなかったのです。

一時はブログをやめることも考えたのですが、最近は気持ちに余裕ができ、更新を再開することにしましたので、読者の皆様、これからもよろしくお願い致します(ただし、前ほどブログに時間を掛けられそうもないため、更新の頻度と、感想が少なくなる点はご容赦ください)。
タグ:私信
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2015年04月30日

ネパール大地震で救出活動なお難航、首相「死者1万人の可能性」


4月28日(火) 17時55分配信 ロイター

ネパールのコイララ首相は28日、ロイターに対し、同国で25日に発生したマグニチュード(M)7.9の大地震による死者数は1万人に上る可能性があるとの見方を示した。

《元の記事を表示》

首相は「政府は救助と復旧に全力で取り組んでいる」と語り、救出活動の強化を指示するとともに、テントや医薬品の提供を諸外国に求めた。

同国内務省によれば、今回の大地震による死者は4300人を超え、負傷者も7000人を上回っている。被災地では海外の救援隊もようやく活動を始めたが、市民からは政府の危機対応に不満の声も出始めた。

ネパールで81年ぶりの大災害となった今回の地震によって、約800万人が影響を受けており、140万人が食料を必要としていると国連は推定している。世界最高峰のエベレストでは大規模な雪崩に巻き込まれて、日本人男性1人を含む、少なくとも17人の登山者やシェルパ(案内人)が死亡しており、エベレスト史上最悪の惨事となった。

首都カトマンズで捜索に当たるインド国家災害対応部隊(NDRF)の責任者は、道路が狭いため重機を使う作業は難しいとし、「まず全てのがれきを取り除く必要がある。数週間はかかるだろう」との見方を示した。

地震発生から3日目の夜を迎える中、被災地では屋外での生活を余儀なくされる住民がなお多い。カトマンズでは数千人が道路や公園で寝泊まりし、手製のテントも多く見られた。

病院は負傷者で満杯状態で、水や食料などが不足し、水を媒介とする感染症なども懸念されている。

こうした最も必要とされる場所でも援助物資の搬送は滞りがちで、ボランティアで捜索に当たっていたある市民は「政府は何もしてくれない。われわれは素手でがれきを除去している」と憤りをあらわにしている。

こうした批判に対し、ネパールの政府高官は救出活動について「大きな試練」だとし、「諸外国に救援物資や医療チームの提供を要請する。この危機を脱出するには海外の専門家がどうしても必要だ」と話した。

《ロイター カトマンズ》



感想
4月25日の11時56分(現地時間)、ネパールの首都カトマンズの北西部を震源とする、マグニチュード7.8の大地震が発生した(リンク先を表示)。現時点での死者は5000人以上、被災者の数は推定800万人と、人的被害をもさることながら、カトマンズではダルバール広場、スワヤンブナートなどの世界遺産を含む、多くの建物が倒壊した。

ネパールでは、現在も懸命な救助活動が続けられているが、エベレストのベースキャンプに滞在している、およそ800人の登山者やシェルパらは、登山を続行するとのこと(リンク先を表示)。シェルパは仕事だからともかくとして、正直これには登山者らの神経を疑ってしまった。数日前に雪崩で18人以上が亡くなったばかりか、こんなに大変な時期だというのに。まったく理解できない。


わたくし事になるが、先週の日曜日、筆者の母方の祖母の一周忌を迎えた。もし祖母がいなかったら、自分たち家族の形はいまとは全然ちがっていたと思う。これからも見守っていてください。




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2015年04月12日

【スズキ エブリイワゴン 試乗】登録車ミニバンの“ミニ版”…島崎七生人


4月4日(土) 10時26分配信 レスポンス

9年6カ月ぶりの一新。とはいえ先代を念頭に新型を目の当たりにしても区別がつきにくいほど。が、それは先代の評判が高かったことを意味するのだろう。

《元の記事を表示》

とはいえ実車に試乗してみると、“中身”にはほぼ10年分の進化の度合いをひしひしと感じた。端的なのは走りの性能で、足回りが相当、しっかりしている。ホイールベースは今回30mm延ばされているが、十分にフラットで重厚とさえ言える乗り心地。“カーブ”での安定感もあるし、ステアリングはタイヤの接地感をキチンと伝え、落ち着きがある。登録車ミニバンの“ミニ版”…そんなイメージだ。

試乗車はターボ。1名乗車の試乗だったが、4速ATとの組み合わせでまったく問題ない。シチュエーションに合わせ思い通りにエンジン性能を発揮させて走らせることができる。

見渡せば室内のクオリティ、造りも満足がいく。操作スイッチ、小物入れからカーペットなどの仕上げのよさは、今の軽の水準の高さを思い知らされるほど。シートも快適な着座感で、ステアリングはチルト調節が効くのもいい。

どこに何を入れたか忘れてしまいそうなほど(!)豊富なポケット類は実用的。テールランプをバンパーに追いやって開口幅を広げたバックドア、任意でフックなどを差し込むなどして使えるラゲッジスペースなど、使い勝手が前提の配慮も充実している。

■5つ星評価
パッケージング:★★★★★
インテリア/居住性:★★★★★
パワーソース:★★★★★
フットワーク:★★★★★
オススメ度:★★★★★


島崎七生人|AJAJ会員/モータージャーナリスト
1958年・東京生まれ。大学卒業後、編集制作会社に9年余勤務。雑誌・単行本の編集/執筆/撮影を経験後、1991年よりフリーランスとして活動を開始。以来自動車専門誌ほか、ウェブなどで執筆活動を展開、現在に至る。 便宜上ジャーナリストを名乗るも、一般ユーザーの視点でクルマと接し、レポートするスタンスをとっている。

《レスポンス 島崎七生人》



感想
今年の2月18日、スズキは新型『エブリイ(リンク先を表示)』を販売を開始した(当時はワケありでブログどころではなく、いつのまにか発売されていた)。

エブリイはかつて人気を博した、ホンダ『バモス(リンク先を表示)』に代表されるワンボックス型の軽自動車。乗用タイプのエブリイワゴン、商用タイプのエブリイがあり(便宜上、以降は両タイプまとめてエブリイと記述する)、新型モデルは6代目にあたる。ライバルはバモス他、ダイハツ『アトレー(リンク先を表示)』など(2車の商用仕様は、それぞれアクティ、ハイゼットを名乗る)。


さて、先代エブリイが発売されたのは2005年と、ほぼ10年振りにフルモデルチェンジとなったエブリイだが、ライバルのアトレーも10年、バモスにいたっては16年もフルモデルチェンジしていないので、エブリイが特別(フルモデルチェンジするまでの期間が)長いという訳ではない。

理由はあくまで予想だが、これまで軽ワンボックスを支持していた層が、タントなどのスーパーハイトワゴンに流れたことで、軽ワンボックスにあてられる予算が減らされ、コストの掛かる新型モデルの開発に(すなわちフルモデルチェンジに)、なかなか踏み切れなかったのだろう。


話は変わるが、先月の中頃、母が長年乗っていた車を買い替えた。18年ものの初代ムーヴ(!)で、来年度に軽自動車税が増額されるとのことで(記事執筆時には今年度)、予定を早めたのだった(ちなみに買ったのは新型ムーヴ)。そこで、18年頑張った愛すべきムーヴへの感謝を込めて、ここにありし日の画像を掲載しようと思う。

2015031716420001.jpg





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2015年03月18日

【トヨタ ヴェルファイア 試乗】2.5Lガソリンモデルでも“大空間高級サルーン”を堪能可…青山尚暉


3月15日(日) 13時0分配信 レスポンス

「トヨタの最上級ミニバンではなく、大空間高級サルーンです」。開発陣がそう胸を張るのが、乗り心地にもこだわったという新型『アルファード』『ヴェルファイア』だ。

《元の記事を表示》

先代に対して全長、ホイールベースを伸ばし、迫力と高級感たっぷりの顔つきを持つボディーは、一目でアルファード/ヴェルファイアと分かるものの、存在感はまさに巨大な背高高級サルーンと言っていい。

新型の大きなハイライトのひとつが4種類に増えた2列目席。8人乗りベンチシート、7人乗りリラックスキャプテンシート&エグゼクテイブパワーシートに加え、さらに上級のエグゼクティブラウンジが加わった。もはやシートの立派さ、かけ心地、装備、機能、リクライニング角度ともに航空機のアッパークラスさながらなのである。

パワーユニットはガソリンが先代より排気量をアップした新開発の2.5リットル直4と、キャリーオーバーの3.5リットルV6。そして2.5リットルのHVを用意。リヤサスペンションがトーションビームからより乗り心地や操縦安定性に優れるダブルウィッシュボーンに変更されたのもニュースである。

ここで試乗したのはヴェルファイアの2.5リットルガソリンエンジン+CVT(JC08モード燃費11.6km〜12.8km/リットル)の18インチタイヤを履くエアロモデルだ。

走りだせば、新エンジンは実に滑らかに回る。回転を上げていっても直4とは思えない上質な回転フィールを示し、たとえ5000回転まで回しても無粋なノイズ、振動とは無縁だ。

ただ、エンジンが先代の2.4リットル、170ps/22.4kg-mから、2.5リットル、182ps/24.0kg-mに排気量、パワー、トルクアップしていても、先代の2.4リットルモデルの想定外に軽やかな加速感は期待できない。先代より車重が増し、燃費に振ったエンジン制御を施しているためだと思われる。

もちろん、速度に乗ったクルーズでは過不足ない加速力を発揮。静かな大空間高級サルーンの心地よさをしっかり味わえる。ちなみに0-100km/h全開加速のタイムは先代の11.8秒に対して11.3秒(メーカーデータ)と、わずかとはいえ速くなっている。

驚かされたのは操縦安定性である。パワステは応答性に優れ、カーブを勢い良く曲がり、高速レーンチェンジを意図的に素早くこなしても、車体はほぼ水平感覚。先代より重心は10mmしか下がっていないはずだが、それ以上の低重心感覚と鼻先の軽さ感、全高を感じさせない安定感、フットワークマナーの良さを披露してくれるのだ。

18インチタイヤを履く乗り心地も悪くない。基本的にフラットで、荒れた路面や段差越えでもゴツゴツ感は最小限。後席乗員の揺すられ感も同様だ。

そうした乗り心地の実現は、ボディー回りの200カ所に及ぶスポット増しや、レクサス譲りの構造接着剤を採用したことで剛性ががぜん高まり、サスペンションを柔らかめにセッティングできたことが効いていると考えられる(HV、エグゼクティブラウンジ仕様はさらに乗り心地に振ったサスチューニングが施されている)。

ところで、リラックスキャプテンシートはスライド量を30mm伸ばし830mmに。かけ心地は先代より背中の包まれ感が増した印象で、上位シートと比べると見劣りはするものの、快適感はなかなかだった。

しかも身長172cmのボクのドライビングポジション基準でニースペースは驚愕の870mmに達し(先代800mm)、1列目席ははるか遠い。その数値、というかニースペースは全シートバリエーション中、最大でもある(ベンチシート460mm、エグゼクテイブパワーシート510mm、エグゼクティブラウンジ460mm)。リクライニング角度は173度。背もたれを目いっぱい倒しリラックスして足を伸ばし切っても、前席に靴が触ることはなかったのだから、広さはもうクルマの後席の常識外である。

新型ヴェルファイアはエグゼクテイブラウンジ仕様の650〜700万円!! というハイエンドモデルの価格が話題になり、高根の花感があるものの、標準的な2.5リットルガソリンエンジンのリラックスキャプテンシート仕様なら約400万円。先代に対して驚くほど高くなったわけではない。2.5リットルになった新エンジンや装備の充実度を考えれば、納得するしかない絶妙の値付けである。

ペットフレンドリー度も抜群だ。スライドドア、3列目席をハネ上げ格納し拡大した荷室フロア側のどちらからでも乗降は極めて容易。乗せ場所も2/3列目席、荷室フロアに加え、リラックスキャプテンシートを最後端位置までスライドさせると2列目席足元に幅1350mm、奥行き720mmものフラットスペースが出現。そこで大型犬をゆったりくつろがせることも可能だから、乗せ方、乗せ場所は自由自在である。静かで滑らかな走行感覚、2/3列目席をカバーした空調も、聴覚に優れ、どこかにつかまれず、暑がりの犬にとってうれしいポイントだろう。

■5つ星評価
パッケージング:★★★★★
インテリア/居住性:★★★★★
パワーソース:★★★★
フットワーク:★★★★★
オススメ度:★★★★★
ペットフレンドリー度:★★★★★


青山尚暉|モータージャーナリスト/ドックライフプロデューサー
自動車雑誌編集者を経て、フリーのモータージャーナリストに。自動車専門誌をはじめ、一般誌、ウェブサイト等に執筆。ペット(犬)、海外旅行関連の書籍、ウェブサイト、ペットとドライブ関連のテレビ番組、イベントも手がける。現在、犬との自動車生活を提案するドッグライフプロデューサーとしての活動も広げている。

《レスポンス 青山尚暉》



感想
訳あってバタバタしていたので、久し振りの更新となってしまった。通常運行までしばらく掛かりそうだ。


1月26日、トヨタは新型『アルファード(リンク先を表示)』、『ヴェルファイア(リンク先を表示)』の販売を開始した。新型アルファードは3代目、新型ヴェルファイアは2代目にあたる(初代ヴェルファイアは、ネッツ店向けのアルファードVの後継として、2代目アルファードの発売に併せてデビューした)。

さて、先代では「おとなしめ」のアルファード、「イカつい系」のヴェファイアといった具合に、両車の性格は異なっていたが、新型ではどちらも「コワ面」になっている。軽自動車しかり、通常は片方はふつうのデザインにするものなのだが・・・。


ところで初代アルファードは、元祖高級ミニバンとして君臨していた、日産『エルグランド(リンク先を表示)』の牙城を崩すべく、トヨタが全力を挙げて開発した(2代目エルグランドがデビューした翌日、2002年の5月22日に意図的に発売したことからも、トヨタの“本気度”が分かる)。

結果、アルファードはエルグランドに勝利し、王座を手にした。その後トヨタは、08年の2代目モデルの登場と同時に、エルグランドとキャラクターの似たヴェルファイアを投入、アルファード/ヴェルファイア体制することで、その座を不動のものとした。




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2015年02月16日

ホンダ、新型「ジェイド」で国内販売てこ入れ ライバルは「プリウスα」


2月13日(金) 6時2分配信 SankeiBiz

 ホンダは12日、6人乗りの新型ハイブリッド車(HV)「ジェイド」を13日から発売すると発表した。立体駐車場に入る全高に抑えたのが特徴で、燃費はガソリン1リットル当たり25キロ。ミニバンの居住性や使い勝手の良さを売りに、伸び悩む国内販売をてこ入れする狙いだ。

《元の記事を表示》

 排気量1500ccのエンジンをベースにしたHVシステムを搭載。衝突軽減ブレーキなど最新の安全運転支援システムも採用した。価格は272万円からで、月間3000台の販売計画とする。

 ホンダはオデッセイなど全高の低い“低床ミニバン”を得意としてきた。ジェイドでも薄型の燃料タンクなどを開発し、全高153センチを実現。3列シートの余裕のある室内空間と立体駐車場に入るサイズを両立した。

 ライバルはトヨタ自動車の7人乗りHV「プリウスα」。燃費では及ばないものの、全高はジェイドが約4センチ低く、マンションなどの立体駐車場に駐車する消費者らにアピールする。

 ホンダは「フィット」HVでリコール(回収・無償修理)が相次いだため品質管理を強化。新型車の投入が遅れ、今年度の販売台数は前年度を下回る見通しだ。峯川尚専務執行役員は「今年は力を入れているニューモデルが出てくる。(品質問題に)一区切りをつけ、販売拡大に取り組みたい」と強調した。

《SankeiBiz》



感想
2月13日、ホンダは6人乗り新型ハイブリッドミニバン、『ジェイド(リンク先を表示)』の販売を開始した。車名の由来は、英語で「翡翠(ヒスイ)」を意味する「Jade」から。

ジェイドは『ストリーム(リンク先を表示)』と、先代/先々代の『オデッセイ(リンク先を表示)』を統合するモデルとして開発され、サイズは前者と後者の、ちょうど中間あたりに設定。3ナンバーサイズでありながら、車高を1530mmに抑えることで、機械式の立体駐車場への駐車を可能とした。

ジェイドの外装は、スポーツワゴンみたいで、筆者はなかなかいいなと思ったのだが、ネットだと評判はいまいち良くない。筆者の感性がズレているのだろうか? ジェイドはデジタルメーターを採用している(リンク先を表示)。デザイン性はいいのだが、直観的に視認するには、スピードはアナログ風に表示したほうがいいと思う。

価格は272万円〜と、ストリームにくらべると明らかに高いが、ハイブリッドであること、車格が上がったことを考えると、まあ許容範囲か。




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